ONIMOCHI STORY
おにもちが目指している立ち位置は、既存のどのカテゴリにも完全には当てはまりません。コンビニおにぎりのような日配品でもない。プロテインバーのような補給食でもない。非常食のように「いざという時だけ」の存在でもない。最大の違いは、「主食として成立するかどうか」です。栄養だけを満たすのではなく、腹持ちや食感、満足感まで含めて「食事」として設計しています。
非効率なサプライチェーンとフードロスを解決するため、特殊なパッケージ技術を開発。
保存料不使用にもかかわらず、常温で1年間保存が可能です。冷蔵庫のスペースを取らず、備蓄食としても最適です。
さらに、温め不要で開封後すぐに食べられる即食性により、時間がない時でも最高のパフォーマンスを支えます。
「完全栄養食は味が単調」という既成概念を覆すため、美味しさに徹底的にこだわりました。
炊き込みご飯のように、具材(お肉や野菜)を「ゴロっ」と感じられる食感と、鶏五目や和風ビビンバといった日本の食卓に馴染み深い本格的な味付けを採用。
これ一つで、しっかりとした食事を摂った満足感を得られます。
New Infrastructure
ONIMOCHI PHILOSOPHY